…fusion of Japanese and Filipino Culture in Cebu
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スピーチの変更記録(1)

Published on 2012/01/24 by

(in this post everything is written in Japanese. intended for ADVANCE level learning) 私は、フィリピンのセブ市で行われる日本語弁論大会に参加します。 こちらには、オリジナル原稿→ファイナル原稿への変遷を記録した記事です。 このスピーチのタイトルには、「ストリートウォーキング」です。 ラルス珍のオリジナル原稿 私はウォーキングが大好きな人です。2時間ぐらい歩るく距離ができ、1週間に2回ウォーキングをしています。ウォーキングとして健康のために歩いたり、自然の風景などを楽しむために歩くことです。フィリピン人にはウォーキングの時に公園やショッピングモールの内などを利用しますが、私には市内の道側で長い距離のウォーキングをよくしています。ですから、自分がウォーキング一種を発生して、「ストリートウォーキング」と呼ぶことにしました。ストリートウォーキングとして道側を長い距離の歩くことです。フィリピン人ならこんな歩きが珍しいと思います。どうしてかと言うと、最近フィリピン人がどこかへ通えば、ジップなどの乗り物に乗る癖があると思います。たとえば、通勤の時に会社まで歩き5分ぐらいでも、フィリピン人が是非ジップなどに乗りたい感じのようです。現実的には利便ですが、私にとって歩きは体に良く、やはりウォーキングしたのほうがいいと思います。私が経験を持っているのでこの場合は伝えてあげます。では、皆さん、想像してみましょう。今ウォーキングの途中です。あ、あら~泥棒にみたい人が私たちの方に近づいて来られそうでした。気をつけなさいとちょっと大変でしょう?それで、皆さん、元気な顔をして、お早め歩るくようにして下さい。泥棒などが弱い顔している人のほうにアタックをさせているそうですので、早く歩けば歩くほどの方は安全になれると思います。更に、早く歩くと心臓の鼓動が速くなりますので、心臓も良いでしょう?え?あいつがぜんぜん私の方向へ付いて来られそうだ~!では、この場合は次の一番の角を曲がって、止まって、かくして、武器などを準備して、待っておきましょう。ですけど、あいつが通りすぎたら大丈夫だと思います。しかし、同じ角も曲がったら、注意して下さい。あ~通り過ぎて行きました~!良かったですね。あぁ、危なかったね。ですけど、楽しいでしょう。その内に、距離のストリートウォーキングの体験してみてはいかがでしょうか。 (♪_♪) 備考NOTE: 間違えたところ mistake (説明してくれたところ) (explanation ) ユキさんが、私の原稿は、直して、説明&コメントも付け加えてくれました。 私はウォーキングが大好きな人です。2時間ぐらい歩るく距離ができ、1週間に2回ウォーキングをしています。(後ろの節で「ウォーキングをしています」と書いているので、「歩く・・・」は必要ないと思いました。)ウォーキングとして健康のために歩いたり、自然の風景などを楽しむために歩くことです。フィリピン人にはウォーキングの時に公園やショッピングモールの内などを利用しますが、私には市内の道側で長い距離のウォーキングをよくしています。(助詞「てにをは」の使い分けは難しいですよね・・。日本人でも難しいです><あと、市内の道路の道側を「街中の道路」に変えてみました。)ですから、自分がウォーキング一種を発生して、「ストリートウォーキング」と呼ぶことにしました。(「ウォーキング一種を発生して・・」を「私が生み出した」に変えました。生み出したは、新しく作る、発明するという意味です。英語だとcome up with, incubate, nature, create などです。もしジェムさんが考えていた意味と違ったらすみません。)ストリートウォーキングとして道側を長い距離の歩くことです。フィリピン人ならこんな歩きが珍しいと思います。どうしてかと言うと、最近フィリピン人がどこかへ通えば、ジップなどの乗り物に乗る癖があると思います。たとえば、通勤の時に会社まで歩き5分ぐらいでも、フィリピン人が是非ジップなどに乗りたい感じのようです。(「乗りたい感じのようです」を「乗ってしまいます」に変えました。英語だとFilipino can’t help taking … かFilipino tend to take…の意味になると思います。)現実的には利便ですが、私にとって歩きは体に良く、やはりウォーキングしたのほうがいいと思います。(「利便」を「便利」にしました。「したのほうがいいと思いました」を「のほうが好きです」に変えました。どうでしょうか?)私が経験を持っているのでこの場合は伝えてあげます。(「私の経験をお話しします。」は正解です。「伝えてあげます」だと、ちょっとえらそうに聞こえてしまうので、「お話します」に変えました。)では、皆さん、想像してみましょう。今ウォーキングの途中です。(「今あなたはウォーキングの途中です。」。「あなた」を付け加えました。)あ、あら~泥棒にみたい人が私たちの方に近づいて来られそうでした。(「来られそう」はRespectful expressionなので「来ています」に変えました。)気をつけなさい(「気をつけなさい: be careful」は命令形なので、「気を付けないと:to be careful」に変えました。)とちょっと大変でしょう?それで、皆さん、元気な顔をして、お早め歩るくようにして下さい。泥棒など(「などは: Robbers and so on」を「達は: Robbers」に変えました。)が弱い顔している人のほうにアタックをさせているそうですので(「ほうにアタックする: to attack those who…」を「に狙いをつける: to target those who」に変えてみました。前の文章も正しいですが、ちょっと生々しい表現だったの変えました。どうでしょうか?)、早く(お早めでも間違っていませんが、丁寧すぎるとおもったので、「お」をなくしました。) 早く歩けば歩くほどの方(「の方は」は要らないと思います。)は安全になれると思います。更に、早く歩くと心臓の鼓動が速くなりますので、心臓も良いでしょう?え?あいつがぜんぜん(「あいつ」を「泥棒みたいな人」に変えました。)私の方向へ付いて来られそうだ~!では、この場合は次の一番の角を曲がって、止まって、かくして、武器などを準備して、待っておきましょう。ですけど、あいつが(「ですけど、あいつが」を「その人が」に変えました。)通りすぎたら大丈夫だと思います。しかし、同じ角も(「角を」は正解です)曲がったら、注意して下さい。あ~通り過ぎて行きました~!良かったですね。あぁ、危なかったね。ですけど、楽しいでしょう。その内に、距離のストリートウォーキングの体験してみてはいかがでしょうか。(「あなたもぜひストリートウォーキングを体験してみてはいかがでしょうか」に直しました。どうでしょう?) (♪_♪) ユキさんが直してくれた原稿 私はウォーキングが大好きな人です。2時間ぐらいの距離を、1週間に2回ウォーキングをしています。ウォーキングは健康のために歩いたり、自然の風景などを楽しむために歩くことです。フィリピン人はウォーキングの時に公園やショッピングモールの内などを利用しますが、私は街中の道路を長い距離のウォーキングをよくしています。ですから、私が生み出したのこのウォーキングの方法を、「ストリートウォーキング」と呼ぶことにしました。ストリートウォーキングはを街中の道路を歩くことです。フィリピン人ならこんな歩きが珍しいと思います。どうしてかと言うと、最近フィリピン人がどこかへ通えば、ジップなどの乗り物に乗る癖があると思います。たとえば、通勤の時に会社まで歩いて5分ぐらいでも、フィリピン人がジップなどに乗ってたい感じのようです。現実的にジップ は便利ですが、私にとってはやはり体に良いウォーキングのほうが好きです。私の経験をお話しします。では、皆さん、想像してみましょう。今あなたはウォーキングの途中です。あ、あら~泥棒にみたいな人が私たちの方に近づいて来ています。気をつけないとちょっと大変でしょう?それで、皆さん、元気な顔をして、早めに歩るくようにして下さい。泥棒達は弱い顔している人に狙いをつけるそうなので、早く歩けば歩くほど安全になれると思います。更に、早く歩くと心臓の鼓動が速くなりますので、心臓も良いでしょう?え?泥棒みたいなひとに私の方向へ付いて来られそうだ~!では、この場合は次の一番の角を曲がって、止まって、かくして、武器などを準備して、待っておきましょう。その人が通りすぎたら大丈夫だと思います。しかし、同じ角を曲がったら、注意して下さい。あ~通り過ぎて行きました~!良かったですね。あぁ、危なかったね。ですけど、楽しいでしょう。 (♪_♪) ユキさんへ 私のスピーチ文章を直してくれてわざわざありがとうございました。 とてもいい勉強になりました! お疲れ様です。スピーチ頑張ります~!(^_^) ラルス珍より

 
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Kamekichi Japanese Cooking Class|亀吉料理教室

Published on 2012/01/17 by

One of Cebu’s finest Ramen is known in this popular Ramen Specialty Japanese Restuarant “Ramen Kamekichi Restaurant“. Once a month, (usually on a Sunday at 2PM-5PM) this restaurant opens its doors to avid cooking fans(especially to Japanese cuisine lovers) for a fun and easy-to-learn Japanese cooking lessons! A native Japanese Chef “Mr. Kameyama” well be leading the class, and surely each participant would enjoy authentic Japanese cooking even here in

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